2009年03月31日

京都仏旅〜仁和寺その一「旧御室御所」〜

大満足の昼食を終えたあとに向かったのは、「仁和寺」です。
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世界遺産というだけで心が躍りますが、境内を散策しているとここ独特の時間の流れを感じました。
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ゆるやかというか、穏やかというか、まさに古の歴史浪漫を感じるものです。
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宿泊するのは「仁和寺御室会館」
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次の予定まであまり時間がなかったのですが足早に見学することに!
「旧御室御所」にむかいました。
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大玄関を通り、中の方に…
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白い砂を敷き詰めた庭園がなんともいえない雰囲気でした。
心落ち着きますね。

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旧御室御所の奥の場所に「霊明殿」が建っています。
ここは歴代門跡の位牌を安置している所とされていますが、その本尊が「木造薬師如来坐像」です。
この「薬師如来坐像」は康和5年(1103年)に円勢と長円によって造られたもので、厳重な秘仏となっていたものでした。
現在も秘仏となっていて、直接の拝観は不可能ということ。
しかし昭和61年の1986年に初めて開扉され時には、見事な保存状態に驚いたということです。
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中央奥に本尊「薬師如来坐像」の複製像が前立ちとして置かれているのがみられました。


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時間が経つ事を忘れてしまいそうな雰囲気。
気がつけば予定時間を少しオーバー
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足早に次なる場所に向かいました。



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posted by ほとけたび同好会 at 15:43 | Comment(2) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月26日

尾張屋さんの宝来そば

昼食に選んだ「尾張屋」さんはすごく良い雰囲気。
すごく風流がありとっても落ち着きました。

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そもそも尾張屋さんは…創業五百四十余年 そばの香りと 暖簾の味を伝える老舗のお蕎麦屋さん。
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「やんごとなき御方より召されて、山鳥の尾張の国より都にまいりしは、室町時代花の御所の時なり」と家譜に伝える本家尾張屋。
寛正六年(西暦一四六五年・応仁の乱の前年)に、菓子司として始まり次第に、そば処としても、京の町衆に親しまれるようになったそうです。その味わいが、京の町で名高くなるにつれ、由緒ある寺院、宮家の方々にも、本家尾張屋のそばを好まれる方が多くなり、本願寺などからは「五色そば」と言われる美しく上品な彩りのそばの注文もよくあり、大きな重箱をもって買いにこられたそうです。
また、江戸時代には、御用蕎麦司(いわゆる宮内庁御用達)をつとめ、宮中へ、そばをつくりに伺うこともしばしばあったそうな。
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そんな歴史ある尾張屋さんで私が昼食に選んだのは!
尾張屋さんの宝来そば

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文字通り、お宝が来たような感動を味わいました。

当時の五重塔に匹敵するような五段重ねの蕎麦…
そしてその蕎麦を引き立たせる薬味の品々…

そもそも昔から蕎麦は大変縁起の良い食品とされていて、蕎麦を一名蓬莱ともいう所から「宝来蕎麦」と名づけられたそうです。

出雲の「割子そば」や盛岡の「わんこそば」などからヒントを得て、尾張屋さんが京風に
アレンジした独特のものだそうです。

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薬味は、わさび、のり、ねぎ、ごま、紅葉おろし、錦糸、玉子、しいたけ、エビのあられ揚げ、その他にも季節の品々が蕎麦を引き立たせてくれます。
蕎麦は細めん。
つやつやしてとてもおいしそう。

大変おいしくいただきました。 ご馳走様でした!

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posted by ほとけたび同好会 at 21:35 | Comment(3) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

春の京都佛旅

行ってきました!春の佛旅in Kyoto!
わたくしこの旅に備え、いわゆるパンケーキレンズを緊急購入。
旅のしおりも制作し、わくわく感満載で京都へ向かった次第です。

スケジュールはヒトスジナワ氏のブログにて。
まず京都に到着後、すぐに昼食をいただくことに。
京都そば界の老舗・尾張屋さんへ。
創業500年という歴史あるおそばやさんで注文したのは…

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京野菜天せいろ!
(ちなみに写真はなぜか天せいろ)
京野菜のてんぷらがすっごーくおいしかったです。
かぼちゃはほくほくで甘く、人参も独特のくさみがなく、
なすやおくらなどどれもおいしい!!
願わくば野菜の名前を知りたかったなあ。
そばは細くてさらっとした感じ。
福井の太くて黒い無骨なそばを食べている私にはなんという上品さ…という感想。

さて、腹ごしらえが終わったところで、あの世界遺産へ…。
(続く)






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posted by ほとけたび同好会 at 19:53 | Comment(1) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

京都への旅〜序文〜

先日仲間たちと京都へ…
これは友人の結婚式のために訪れたものですが、せっかくなのでレンターカーで10人乗りのワゴン車を借りて一泊二日で出かけました。
男女各4人づつ、8人での旅…。
残念ながら結婚の当事者である新郎は参加できませんでしたが仕方ありませんね。

この仲間たちで様々な活動を始めて8年…。今や私の人生においてなくてはならない大切な存在です。

活動内容はこちら!
福井ハイパフォーマンスプロジェクト(http://www.fhp-pro.com/)
アカペラパフォーマンス ロクペラーズ(http://www.fhp-pro.com/rocpellers/)

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今回は、いつしかの修学旅行並みの過密スケジュールで、仏旅を満喫!
仲間たちで過ごしてきた様々な歴史と思い出が土台となって楽しさも倍増!
心が震えるような感動と笑い、今世紀最大級の楽しい旅でした。

簡単にスケジュールを説明しますと…
出発式〜高速〜京都グルメ満喫〜仁和寺〜結婚披露宴〜二条城ライトアップ見学〜仁和寺泊〜二条城〜東寺〜伏見散策・寺田屋〜京都グルメ満喫〜京都タワー〜三十三間堂〜幕末維新ミュージアム「霊山歴史館」〜高速〜到着式・解散

という日程でした。

それぞれのリポートは改めて…。
仲間たちが行いますのでお楽しみに!

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posted by ほとけたび同好会 at 10:58 | Comment(2) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月20日

三十三間堂

こちらも明後日行きます!!
おすすめの風神・雷神のストラップを購入するぞ!

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三十三間堂の目の前にある
京都国立博物館
常設展が無料開放の日だったので訪れました

数々の至宝に圧倒されました
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posted by ほとけたび同好会 at 12:19 | Comment(2) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月19日

東寺

秋の東寺

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この時は五重塔が特別拝観で
内部も入れました

暗くてあまりわからなかった

今週末5ヶ月ぶりに訪れます
楽しみ♪


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posted by ほとけたび同好会 at 23:08 | Comment(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月10日

ちょっとそこまでB

気の向くままにふらっと
ちょっとそこまで

以前の記事にアップされている
若狭三十三ヵ所観音霊場 特別霊場三方の石観音さん
ここに祀られている観音像は弘法大師が一夜で彫ったとされています。しかし、夜明けを告げる鶏の声で、右手首から先を彫り残したと伝えられています


その分霊が近所にありました
チャリンコでふらっと出掛けた際に発見しました
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たまたまこの地に三方石観世音の上野老師がうんぬん
って書いてありました



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住宅地の一角にポツリと佇んでました

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中には入れなかったのでガラス越しに
パチリと失礼しました


新たな出会いに思わずにっこりな一日でした






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posted by ほとけたび同好会 at 23:45 | Comment(4) | 福井県嶺北 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月09日

湖北巡礼 〜其の参〜

既に高く上がった太陽も傾き始め
上着を着ていて良かったと思い始めた時刻

石道寺から古の道を再び戻り
なんとか車に到着した

今回の思いつき
湖北巡礼の最大の目的地
‘渡岸寺観音堂(向源寺)’へと向うことに

説明するまでもなくこちらの国宝十一面観音様は
全国で七体ある国宝の十一面観音様の中でも
最高の物と言われるほどの美仏


いやがおうにも気持ちは高ぶる

やはりこの地は仏様の密集地
さほど遠くない場所にあるようだ

途中民家が立ち並ぶ集落の中の狭い道を通った
小さな用水路が張り巡らされ
綺麗な水が流れていた

昔から灌漑用水がしっかりと整備され
稲作・農業が盛んで
人々は豊かな暮らしを営んでいたのか

そのため、これだけ多くの仏様が守り伝えられてきたのだろうか

などと考えていると
目の前に国宝の文字が目に入ってきた

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山門から本堂まで綺麗に整備された道がのびていた

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仏様は本堂横の収蔵庫にいらっしゃった


緊張しながら扉の前に立つ
すぅっ と扉が開くとそこには間違いなくいらっしゃった

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それほど大きくないのだが
オーラというのか後光とでも言うべきか
目に見えない大きなものがあるようだった


やはり実物を観ると感動も大きい

長くのびた右腕
時代の古さをあらわしている
とても穏やかな表情
幾多の災難を逃れてきたことを少しもうかがわせない

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いつまでも観ていたいと心から思った


旅を締めくくるにふさわしい仏様であった


湖北の仏様を観て回って思ったことだが
この地域は無住のお寺が多い
そして地域の方が大切に仏様を守っている
とても信仰の厚いところであると実感した

美術品としての仏様ではなく
まさに信仰の対象として、そして
地域の方々の日常に仏様がいらっしゃるというのを実感した

まだまだ多くの仏様がいらっしゃるこの地
次回訪れる際は
地域の方々にも目を向けてみたいとおもった
湖北巡礼



国宝の十一面観音さまは全国に七体ありますが、その中でも最高傑作といわれるのが、「渡岸寺の観音さま」として親しまれているここにまつられる「国宝十一面観音立像」です。 井上靖の『星と祭』や水上勉の『湖の琴』で一躍有名になったこの観音さまは、かつてここに栄えた光眼寺のものであったといわれています。光眼寺の創建は天平8年(736)で、以後隆盛を極めましたが、元亀元年(1570)に織田軍が浅井氏を攻めた折、堂宇を焼失。大刹は廃滅してしまいました。しかし、人々の篤い信仰を集めていた十一面観音像は、土中に埋められながら守られ、難を逃れたといい、その埋伏地は、境内のなかほどに残っています。 現在は向源寺の所有とされ、渡岸寺観音堂に安置されています(収蔵庫を建て替え中のため、平成18年秋まで本堂に安置されています)。 この十一面観音像は、頂上面を除いて檜の一本造で、194cmの均整のとれた姿。右手を長く垂らし、軽くひねった腰は時に官能的でヴィーナス像を彷彿とさせます。頭上に如来ではなく菩薩面をのせ耳トウ(じとう)と呼ばれる耳飾りをつけるなど、いくつかの特徴が見られます。 やわらかな曲線美や慈愛に満ちて整った表情は、観音信仰の象徴として、参拝者に安らぎを与えてくれるだけでなく、超一級の芸術作品として感動さえ与えてくれます。参拝者への説明をしてくださるのは、高月町国宝維持保存協賛会のお世話方たち。「こうやってお世話させてもらえるのはありがたいこと」と、おっしゃいます。 拝観の折には、隣にある高月町立観音の里歴史民俗資料館にもお立ち寄りください。観音の里の魅力が、もっと潜んでいます。


開館時間 9:00〜16:00( 年中無休 )
料金 拝観料:300円
駐車場 有
問い合わせ先 渡岸寺観音堂(向源寺)
問い合わせ電話番号 0749-85-2632
〒529-0233
伊香郡高月町渡岸寺






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posted by ほとけたび同好会 at 22:42 | Comment(5) | 滋賀県湖北 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

村国山の全景です。

豪さんの散歩した村国山です。
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後ろの山が古くから日野大権現とあがめられてきた日野山です。
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posted by ほとけたび同好会 at 20:53 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月06日

ちょっとそこまでA

ちょっとそこまで行って来ました

私たちの地区の人間であれば
必ず登った事があり
夜景スポットとしても有名になってきた
村国山に行って来ました
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この山にはお寺と神社がいくつかあります
また大きな石の観音様もいらっしゃいます

今回はふもとから歩いて5分程の‘興禅寺’
というところに立ち寄ってみました

幼稚園のころにみんなで行った記憶はあったのですが
どんなところだったか気になっていたので

この山は至る所にお地蔵様がいらっしゃいます
これもほんの一部です
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坂の途中から街を望みます
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こんな池もあります
緑の水が凄く不気味です
でもコイなどが泳いでいて憩いの場となっています
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池から程なく‘興禅寺’へいざなう分かれ道がありますDSC00508_R.jpg























薄暗い不気味な道でした
お地蔵様もたくさんいらっしゃいました
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しばらく歩くと目の前が開けて
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階段があり本堂も目に入ってきました
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拝観はできなかったのですが
ちょっとした散歩にはいいコースでした

しかし一人で行くのは多少不気味でした



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posted by ほとけたび同好会 at 12:27 | Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月04日

阿修羅ファンクラブに入会しました

先月「阿修羅ファンクラブ」に入会しました!

この阿修羅ファンクラブというのは…、
全国の阿修羅好きによる阿修羅好きのためのもので、みうらじゅんさんがファンクラブ会長をつとめます。
奈良の大寺・興福寺の創建1300年を記念して東京国立博物館で開催される「国宝 阿修羅展」を記念?きっかけ?に発足したものだそうですexclamation
会員になるとなんと阿修羅バッチがもらえるんですよひらめきひらめき
また抽選で阿修羅フィギュアも当たるとか黒ハート

阿修羅ファンクラブの会則はムード
一、阿修羅を深く愛すべし
一、阿修羅を1300年護り続ける興福寺を篤く敬うべし
一、特製会員バッジを誇りを持って身につけるべし
一、会員を見つけたら声をかけ、阿修羅を語るべし
一、会員の輪を広げるよう努めるべし

とあります!全部守ります!全部やりますパンチ

ファンクラブ公式サイトhttp://www.ashura-fanclub.jp/

たまらんどんっ(衝撃)

「国宝 阿修羅展」は2010年から始められる興福寺中金堂再建事業の一環として、興福寺所蔵の名品の数々が一挙公開されるものです。

なかでも日本でもっとも有名な仏像の一つである阿修羅像が東京に出陳されるのはほぼ半世紀ぶりとなるそうですよ。
また嬉しい事に、阿修羅とともに一具像として造られた天平彫刻の傑作、八部衆像と十大弟子像が一堂にそろいます。

イエスexclamation

特に開幕から4月19日までは、八部衆8体と現存する十大弟子像6体すべてが寺外で初めてそろって展示される貴重な機会となるそうです。
普段はガラスケース内に展示されている八部衆像と十大弟子像が、今回は露出展示され(五部浄をのぞく)、特に阿修羅像は360度から鑑賞できるような展示になる予定だそうです。

楽しみわーい(嬉しい顔)
バスいつ行こうか?いまから楽しみですパンチ
でも4月19日までにいきたいなぁ〜ダッシュ(走り出すさま)

よしexclamationみんなで要相談グッド(上向き矢印)


ちなみに国宝阿修羅の概要は…
■興福寺創建1300年記念「国宝 阿修羅展」
2009年3月31日(火)〜6月7日(日)
午前9時30分〜午後5時、毎週金曜日は午後8時、土日・祝休日は午後6時まで(入館は閉館の30分前まで)。

■会場 東京国立博物館 平成館(東京都台東区上野公園)

■休館日 月曜日(ただし5月4日は開館、5月7日休館)

■観覧料 当日一般1500円、大学生1200円、高校生900円、中学生以下無料

ちなみに7月14日〜9月27日には九州国立博物館へも巡回するようです。

晴れbyヒトスジナワ手(チョキ)
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posted by ほとけたび同好会 at 00:26 | Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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